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稲光神社 [日本の歴史]

西伯郡高麗村大字稲光字原中鎮座

 祭神 誉田別命、仲哀天皇、武内宿禰、
    倉稲魂命、素戔嗚命、稲田姫命

 由緒 創立年月不詳、往昔山城國男山
    八幡宮の分霊を勧請すと云ふ、
    元数村の産土神にして八幡宮と
    称せしを明治元年神社改正の際
    稲光神社と改称、壹宮神社の摂
    社に定めらる、倉稲魂命は稲荷
    大明神と称し境内末社なりしを
    此の時合祀す、大正五年十月十
    六日高麗村大字稲光字六反田鎮
    座無格社大城神社(祭神素戔嗚命
    、稲田姫命)を合併す。
 
 例祭日 四月十五日

 建造物 本殿、神楽殿

 境内坪数 八百五十一坪

 崇敬者戸数 五十戸
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